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「体を温める」と病気は必ず治る―クスリをいっさい使わない最善の内臓強化法そういえば…と感じました。
当方はまず体は冷えていません。

そして文中の対象にもなっていません。

(30代以下の女性は体温が36.5度未満という旨の記述)



しかしながら、

一時期精神的に

トラブルを抱えていた時期がありました。

そのときは何よりも偏食が著しく

体を温める食事というものなんか

ほとんどとっていなかったのです。



そして冷える食ばっかり…

思い起こせば確かになぁ、と感じました。



そういえば体温がこの本の基準を超えている

現在はそういえば精神的なものも

一切なく、至って健康そのものです。



特に健康法はしていませんが

いろいろと思い当たる節もあり

なるほどな、と感じました。




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インターネット&Webしくみ事典―Webディレクター&デザイナーのためのグラフィックバイブル仕組みを図解で理解しやすい一冊
インターネットとWebの仕組みを、わかりやすい図解で理解する一冊。

事典というよりもどちらかというと、絵本的な入りやすさがあります。

ネットビジネスに精通している人が読むと少々退屈だと思います。



章を追うごとに、仕組みの詳細と全体像を把握できる展開に

構成されているので、理解しながら読み進めることができます。



また巻末の索引indexをうまく使うとかなり便利に使える一冊だと思います。



いわゆるWEB2.0的な内容は盛り込まれていないのは次版に期待したいところです。

SNSくらいは載せておいてもいいんじゃないかという気が致しました。



総じて、持っていて損はない買い物だと思います。お勧めしておきます。






世界の名所50―最高の海外旅行先を厳選 (日経BPムック―ナショナルジオグラフィックトラベラー特別版)自然、街並み、人々・・・美しく迫力ある写真に大満足
フルカラーの写真集です。
1枚1枚の写真が上質で、芸術の域にあるようなすばらしさなので、
ヘタなガイドブックを買うよりもよほど旅心を刺激してくれます。

ちなみに私は、この本で見た写真が気になって、とうとう
ぺトラ遺跡に行ってしまいました。。。

全世界の名所50ということで、いくつかは
多くの日本人が知っている地名やおなじみの場所(香港とか)も
載っていますが、写真を見ると意外な素顔や新しい楽しみ方を
感じさせてくれます。






ケータイ世界の子どもたち (講談社現代新書 1944)入門書
入門書です。なんというかこんなこと

言うと失礼かもしれませんが情報が

浅い感じがしてテレビでやっているような

内容を書いている程度に感じ、そんなこと

知ってるよ、常識だろ?というような

内容ばかりでした。

それは自分が青年だからでしょうか。

自分はもっとこう、夜回り先生が

話すような闇の世界、どろどろした世界を

リアルに描いた感じの本かと多少期待したのですが、

まったくもってそういうのがなくて、

無難に基本知識をまとめた程度です。





ただ現在ケータイ関連で犯罪に巻き込まれた子の親の

大半は「ケータイでそんなことができるとは

知らなかった」と言うそうです。

この発言から言えることは親はもっとケータイの

ことを知るべきということです。

その外にもネット依存、ゲーム依存は深刻で

良著があるのですから、子がゲームをしてどうしようもないとか

ネットをしてどうしようもないとかそういう親はしっかり

勉強すべきで、ケータイに無知な親というのも

現に多くいるからケータイ関連の

犯罪がおこるのですから、まったくもってケータイの

世界の事を知らない、中高生のお子様を持つお母様

お父様は読んで損はないはずです。



正直言って同年代にゲーム依存、ケータイ依存

ネット依存は本当にたくさんいます。そういう同年代の

子の目は死んでます。それを見るといつも

親はなぜこの状態をほったらかしてい...




応用 占星学入門―ホロスコープの実際と応用数少ない「実用的な」占星術解説書
この本は、「実習」から「辞典」までの5作からなる「占星学入門」シリーズ第3弾で、この弾で占星術の基礎分野は一応の完成を見ます。内容としては、占星術によって何を知りたいのかという明確な目的を持っている人が、どのホロスコープのどの部分に着目すればよいか、ということが大部分です。分野は多岐に渡りますが、各ハウスに関連する事柄ごとに12種類に分けられて整理されています。



出生図からは、比較的頻繁にお目にかかれる生まれつきの性格、適職などの他、気をつけるべき病気などが分かります。金運の項には、生まれ持った金運だけでなく、投機に適した時期、投機そのものへの適否などが書かれています。特に力を入れて書かれているのはマンデンとホラリーで、国内には類書がほぼ皆無の状態のものです。マンデンを使えば対象の年の気候や地震を予知したり、ある災害が起こった時にそれが二次災害を伴うか否かを判定できます。ホラリーだと、探し物の場所とか訪問販売の成否といった、占星術よりもむしろタロットで占おうとするような事柄まで占星術による答えを導けます。



本書の内容は初めて占星術を始められる方には全く理解できないぐらい難しいものです。しかし、シリーズ第1弾「実習」と第2弾「演習」を熟読された方ならば、この2冊で学んだ技法だけでどれほど多くのことを占えるようになっているかを本書で確認されることになるでしょう。そもそも本書を読まなければ、漠然と出生図を眺めるだけで終わってしまうことにもなりかねません。



また、本...




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